団塊の世代が大量に定年となりさまざまな問題が懸念される2007年問題、この問題に対して今後退職されるシニアの方々に対してアジア人材銀行ではお役に立てる情報提供に努めてまいります。
厚生労働省「高年齢者就業実態調査(2004)」によると60歳前半の男性では「年齢に関係なくいつまでも働きたい」33.3%、
「65歳〜69歳まで働きたい」32.5%という回答が出ています。
また健康状態を聞くと75%が元気であり過半数がフルタイムで働くことが可能と答えています。
この調査にあるように仕事に対する気力、体力はまだ十分にあるという方が、やむなく引退に追い込まれる
という事態がおこりつつあります。
アジア人材銀行では中国市場でのシニアの活躍場所を求め、今後シニアの方々に対し情報提供してまいります。
中国であらたな挑戦、自己実現を図りたいと思われる方々是非弊社にご登録下さい。